【築浅物件が高く売れる理由とは?】


【築浅物件が高く売れる理由とは?】


こんにちは!

パンが大好きな西山です。


「築浅の家って、やっぱり高く売れるんですか?」

というご質問をよくいただきます。


結論から言うと、築浅物件は高く売れる傾向があります。


その理由は主に3つです。


■ ① 建物がきれいでそのまま住める

築年数が浅い物件は、リフォームの必要が少なく、

購入後すぐに住める状態であることが多いです。
買主様にとっては追加費用が抑えられるため、人気があります。


■ ② 設備が新しい

キッチンやお風呂、断熱性能など、比較的新しい設備が整っているため、

快適に暮らせる点も大きな魅力です。


■ ③ 「新築に近いのに安い」というお得感

新築と比べると価格が抑えられているため、

「状態がいいのに少し安い」という印象になり、購入希望者が集まりやすくなります。

パン屋さんでも、焼きたてのパンはやっぱり人気ですよね。

お家も同じで、状態が良いものほど早く、そして良い条件で売れる傾向があります。

ただし、価格設定が高すぎると売れにくくなるため、

適正な価格で売り出すことがとても重要です。


「今の家はいくらくらいで売れるの?」

というご相談だけでも大歓迎ですので、お気軽にご相談ください♪


パン好きの西山でした!



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LIXIL不動産ショップ株式会社西建

住所:愛知県岡崎市矢作町八剱34−5

TEL:0564−73−2012(9:00〜18:00 / 日曜定休)



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